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指定居宅介護支援事業所 かりぷ

自宅での生活支援させてください!


『自宅での生活支援させてください!』

 

私たちケアマネジャー(正式名称:介護支援専門員)は、介護を必要とする方の立場に立ち、その方がご自宅で自立した生活を送るために必要な介護サービスを受けられるよう、自治体や各事業者との連絡や調整を図ります。

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自宅での生活支援させてください!

指定居宅介護支援事業所かりぷは、2009年8月より「特定事業所加算Ⅱ」の算定を開始しました。


 

自宅での生活支援させてください!

 

要介護認定を受けた方に介護支援専門員(ケアマネジャー)が訪問させていただき、自宅での生活が少しでも自立したものへとなるように必要な支援を、ご提案していきます。

特徴

★原稿ご入稿待ち(未入稿・不要な場合は非表示)

 

 

サービス内容

★原稿ご入稿待ち(未入稿・不要な場合は非表示)

 

 

利用のながれ

  • 介護認定の申請


  • お住いの区(市)の担当窓口へ必要事項を記入した介護申請書と介護保険被保険者証を提出して申請します。
    当事業所では代行申請を行っています。お気軽にご相談ください。



  • 申し込み・訪問・説明・契約


  • 介護認定された後に、介護サービスを希望されるご本人やご家族が居宅介護支援事業所に連絡をします。ケアマネジャーがご自宅(または入院先など)を訪問し、介護保険の仕組みなどを説明した後に居宅介護支援事業所と契約をします。
    その際に、ご本人、ご家族の現在の状況や生活のご希望を伺います。




  • ケアプランの作成


  • ケアマネジャーは、ご本人、ご家族の状況と併せてご希望を伺ったあとに、その方に必要と考えた種類(通い、訪問、宿泊など)ごとにサービス事業所の情報を提供します。ご本人やご家族は利用したいサービス事業所を選びます。その後、それぞれのサービス事業所と契約をします。
    ご本人とサービス事業所やサービス事業所とサービス事業所との連絡、調整は必要に応じてケアマネジャーが行います。ケアマネジャーがご本人、ご家族の意向を反映したケアプラン(居宅サービス計画書)を作成します。その内容をご本人、ご家族、関係するサービス事業所で確認した後にサービスが開始となります。

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  • 介護認定の申請

 

  • お住まいの役所にて介護保険被保険者証を添えて介護申請書により申請してください。

    当事業所で代行手続きも行っております。


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  • 申し込み、訪問、説明、契約

 

  • 居宅介護支援事業所に連絡をいただき、担当のケアマネジャーを決めます。
    担当ケアマネジャーがご自宅等にお伺いして、居宅介護支援事業所との契約をさせていただきます。

    その際、介護保険の説明、居宅介護支援事業所の説明、介護サービス等の説明をさせていただきます。
    そして、ご本人、ご家族様の現在の状況やご希望等をお聞きします。


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  • ケアプラン作成

 

  • 個々の状況に合わせ、課題解決に向け、ケアマネジャーが居宅サービス計画書を作成します。
    利用するサービス事業所に関しては、ケアマネジャーから情報の提供を行いますので、ご本人、ご家族様で選んでいただき契約を行っていただきます。
    その際の連絡、調整はケアマネジャーが行います。

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  • ケアプランの確認、サービス利用開始

 

  • 作成したケアプランをご本人様、ご家族様、サービス事業所に確認していただきます。
    その上でサービス開始となります。

よくあるご質問

  • 退院した後、自宅での生活ができるのかが不安です。
  • 退院が近づくと「元通りの生活ができるのだろうか?」と不安になる声をよく聴きます。
    退院前に入院先の病院に伺うなどして、医師、看護師をはじめとする病院職員と連携し、退院した後の生活に必要なサービス内容を検討します。

  • 足腰が弱くならないようにリハビリをしたいがどうしたらいいの?

  • もっと元気になりたい!今の生活を続けていきたい!その願いをかなえるために、通いでのリハビリ(デイケア・デイサービス)、訪問でのリハビリ(訪問リハビリ)などその方にあったリハビリを提案します。また、必要に応じて車椅子などの福祉用具や手すりなどの住宅改修の提案もします。
  • 親が認知症にならないか不安です。

  • 認知症にならないように、またなってしましったとしても症状が急激に進行しないように、主治医と連携しながら、通いのサービス(デイケア・デイサービス)の提案をします。また、介護される方が定期的に休むことができるように短期の泊りサービス(ショートステイ)の提案をします。

  • 病気が悪くならないか不安です。

  • 主治医と連携しながら、往診、訪問看護などその方の病気の状態に合わせたサービスの提案をします。また、医療面だけでなく、栄養バラスンの良い食事を作るなどの生活面に必要なサービス(訪問介護)の提案をします。
  • 台所に立つことが大変になってきた。掃除が行き届かなくなってきた。
  • 介護認定をされている方であれば、必要に応じて買い物、洗濯、掃除などの生活支援(訪問介護)やお弁当を届けるサービス(配食サービス)などの提案をします。
  • 介護認定を受けたいが、どうしたらいいのか分からない。自分で窓口に行けない。

  • ケアマネジャーが申請を希望される方のご自宅や入院中の病院へ伺い、申請に必要な情報をお聞きした後に、ご本人に代わって申請窓口で手続きをします。
  • 65歳になって介護保険者証が届いたが、どうしたらいいんだろう?

  • 65歳になると自動的に保険証が届きます。介護が必要になるまで大切に保管してください。介護保険を使ってサービスを利用する際には、前に書いてあるように申請など手続きが必要です。分からなければ居宅介護支援事業所に相談してください。

  • 介護保険制度がどんなものなのか分からない。

  • 利用までの流れやサービスの種類など分からない事は、ケアマネジャーが分かりやすく説明します。お電話での相談もできますので、お気軽にご連絡ください。

よくあるご質問

  • 退院するが、自宅での生活が不安
  • 入院前と違う心身の状況で「今までどおりの生活ができるだろうか?」との心配の声はよく聞きます。
    退院前に入院先の職員さんとも連絡、連携を取りながら、自宅に戻った後のサービスの内容を一緒に検討させていただきます。
  • リハビリを受けたいがどうしたらよいのだろうか?
  • 骨折、入院とその後の退院後のリハビリの継続により自宅での生活、少しでも自立したものになるように、通所系のリハビリや訪問系のリハビリ。
    場合により福祉用具の検討や、手すり等を付ける住宅改修をご提案させていただきます。
  • 親の認知症が心配
  • 認知症の相談も最近増えてきています。
    病気の症状が急激に進行しないように通所系のサービスを紹介したり、主治医の先生との連携、場合により介護者の介護の負担軽減の為の短期入所などをご提案していきます。
  • 退院してきたが病院の不安があります。
  • 退院後の病気の管理って心配な面がありますよね。
    その方の症状にあわせて訪問介護サービスや主治医の先生と連携をとりながら、自宅での療養が安心したものになるように支援をさせていただきます。
  • 台所仕事が大変になってきた。立っているだけで辛い。
  • 介護保険の認定を受けている方であれば、ご本人様やご自宅の状況を確認した後にヘルパーや配食サービスなどを提案させていただきます。
  • 介護認定を受けたいが、窓口に行く事ができない。
  • サービスを希望するが、なかなか窓口まで申請に行くのが大変であればケアマネジャーがご自宅を訪問し代わりに手続きの申請を行う事ができます。
  • 65歳になって介護保険者証が届いたが、どうしたらよいだろうか?
  • 保険証が届いても、そのままでは、介護保険のサービスは利用できません。
    介護保険サービスを必要とする方は必要に応じてケアマネジャーが訪問して利用の方法や場合によっては区役所など行政の窓口に代行で申請をしてきます。
  • 介護保険制度はよく聞くが、どんな内容なのだろう?
  • 利用の仕方、仕組みなどケアマネジャーがお伝えする事ができます。
    電話での相談も受け付けております。お気軽にご相談ください。

施設概要

施設名

指定居宅介護支援事業所 かりぷ

住所

〒004-0055 札幌市厚別区厚別中央5条6丁目5-20

アクセス

連絡先TEL:011-894-3300 FAX:011-896-8483
事業内容介護予防支援、居宅介護支援
営業日月 ~ 金曜日 (12/30 ~ 1/3は休み)
営業時間8:30 ~ 17:30
事業実施地域札幌市全区、江別市、北広島市
事業所番号0170500037


お問い合わせ

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TEL:011-894-3300FAX:011-896-8483